第166回国会 厚生労働委員会 第17号
平成19年5月10日
議事録

 

平成19年4月1日より施行された「がん対策基本法」は、がん患者の命懸けの活動と国会議員有志の協働作業によって実現した。しかし、その内容を実現するための基本計画は必ずしも患者が喜ぶ内容になっていないと山本議員は指摘する。患者の視点から基本計画をダイセクトした山本議員のアドボカシー精神を学びたい。

 

 

 

 

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膵臓がん National Advocacy Day

膵臓がんになった多くの方が、今、真摯に自分の治療に向き合っています。

 生存率を向上させ、治る病気にするためには、 

  あきらめず、これに力を与え、  

希望をつくり、良いアウトカムをもたらすことが必要です

治るがんにしていくために、多くの力が必要です。多くの関係者が生存率向上に立ち向かっています

今、あなたの力が必要です

膵臓がんをあきらめないために

あなたもこのアドボカシー活動に加わってください

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