『[書籍] 最新の医療書籍「最先端治療―胆道がん・膵臓がん」のご紹介』
国立がん中央病院 肝胆膵内科・外科の先生方の編集・著作された「がん攻略シリーズ」の新刊のご紹介です。今回新しく刊行されたのは「最先端治療―胆道がん・膵臓がん」。日進月歩で進化する胆道がん・膵臓がんの最新療法を駆使した力の入った作品です。
臨床試験、治験で日本の最先端を走る国がんの医療チームによる、早期診断、効果の高い治療の開発へ向けた取り組みを網羅し、国がんが行う治験、臨床試験中の検査法、治療法が取り上げられているほか、近未来の治療の可能性をも追って掲載しています。現段階の最先端ブックレットです。
膵臓がん、胆道がんをサポートする患者支援団体として、パンキャンジャパンも書中でご紹介いただいています。ご興味のある方は是非ご覧ください。

■「最先端治療―胆道がん・膵臓がん」
 国立がん研究センター中央病院 肝胆膵内科、肝胆膵外科、他 編著
(法研 定価 2376円)

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 最先端治療 胆道がん・膵臓がん (国がん中央病院がん攻略シリーズ)

 

 

■同シリーズのその他の参考図書
「がん患者さんのための国がん東病院レシピ」(定価2376円)
*こちらもよい本ですので、よろしかったらご参照ください。

 

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がん患者さんのための国がん東病院レシピ

 

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