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アクセス/Access

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アクセス/ACCESS

 

 


 

 

特定非営利活動法人パンキャンジャパン

 

ご連絡先

 

●東京オフィス/パルズ電話相談センター

〒102-0071 東京都千代田区富士見1-12-1

電話:03-3221-1421 

FAX:03-3221-1422

 

 

 

●PanCANストア:注文・お問い合わせ

102-0071 東京都千代田区富士見1-12-1

電話:03-3221-1421 

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●千葉アネックス

299-0242 千葉県袖ケ浦市久保田2848-48

電話・FAX : 043863-9506 

 

 

 


 

 

 

お問い合わせ

 

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インターネット・電子メールでのお問い合わせで土曜・日曜・祝日・年末年始(12/29~1/5)にいただいたものにつきましては、翌営業日以降のご回答となります。内容によっては、お答えできない場合もありますので、あらかじめご了承ください。

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特定非営利活動法人パンキャンジャパン
〒102-0071 東京都千代田区富士見1-12-1 QDAN1991ビル 5F

 

 電話・ファックス

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こちらのフォームからご連絡ください。またはこのメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。まで。

 

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すい臓がんの相談について

PALSにて承ります。こちらから。

 

報道関係向け情報

プレスリリース、報道関係向けの情報はこちら

パンキャンの出版物・ウェブサイト関するお問い合わせ

こちらのフォームからご連絡ください。皆様のご意見を参考にして、より良いサイトを目指していきたいと思いますので、当サイトの内容に関して疑問点、わかりにくい点、ご質問、表現上の問題点など、お気づきの点がありましたらご連絡ください。

 

免責事項について

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 当サイト内で提供されている情報は、専門家による治療あるいは診断、アドバイスに代わるものではありません。もし、体調がすぐれない、あるいはがんの疑いのある方は至急医師に相談してください。
 また、サイト内で特定の治療法、薬剤、医療機関、医師が紹介されていても、パンキャンジャパンは、それらの医師、医療機関、薬剤、あるいは治療法を推薦するものではありません。

 

海外のパンキャンオフィス

Pancreatic Cancer Action Network
National Headquarters

Please note our new address:
1500 Rosecrans Avenue, Suite 200
Manhattan Beach, CA 90266

Toll Free: 877-272-6226
Phone: 310-725-0025
Fax: 310-725-0029

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Regular Office Hours: Monday-Friday 8am-5pm PST
PALS Office Hours: Monday – Friday 7am-5pm PST

 

 

 

Pancreatic Cancer Action Network
Government Affairs Office

1050 Connecticut Ave., NW
10th Floor
Washington, DC 20036

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Phone: (202) 742-6699
Fax: (202) 742-6518
Office hours: Mon-Fri 9am-5pm EST


 

使命/Mission

 

パンキャンのミッション(PanCAN Mission Statement

 

 

 パンキャン(Pancreatic Cancer Action Network)には3つの使命があります。① 早期発見、治癒につながる研究を促進するために研究者・医療者を支援すること。② 患者・家族をサポートすること。③ 希望を与えること。

 


 

1.Advance Research 

  研究者・医療者支援

2.Support Patients  

 患者・家族支援

3.Create Hope    

 希望をあたえる

 

 


 

 

パンキャンジャパンとは

特定非営利活動法人パンキャンジャパン(Pancreatic Cancer Action Network: PanCAN)

 

日本では毎年推計2万人以上の人がすい臓がんと告知され、30分に1人がすい臓がんで亡くなります。諸外国ではすい臓がんは減少傾向にありますが、日本では高齢化がすすみ増加傾向にあると言われています。

特定非営利活動法人パンキャンジャパンは、米国非営利団体パンキャンの日本支部として2006年に設立されました。米国ロスアンゼルスに所在するパンキャンは全米有数のすい臓がん患者支援団体です。すい臓がんを撲滅するために積極的に研究活動を支援し、米国国立がん研究所(NCI)のすい臓がん研究予算増額を目的としたロビィング活動を行い、患者・医療従事者向け教育サービスの一環としてチームホープ(TeamHope)を組織化し、各地においてすい臓がんシンポジウムを開催するなど、その活動は米国すい臓がんコミュニティにおいて高く評価されています。

パンキャンジャパンでは、他の患者支援団体、医療福祉従事者、行政関係者、関連企業の方々と協力し、すい臓がん啓発パープルリボンキャンペーンを3月14日広島国際会議場にてスタートします。同時に我が国の膵がんコミュニティをサポートするためのサイト「パープルリボン」を開設します。さらに、膵がん患者・家族からの強い要望である、ゲムシタビン耐性患者の救済となるセカンドライン、サードライン治療薬を含む国際的な標準治療の普及を目指し、3月8日にドラッグラグの問題に光をあてるセミナーも共催します。

膵がん患者・家族がより安心して治療をうけられるよう、通院治療のさまざまな問題点の解決策に光をあてる、国立がんセンターの「膵がん教室」をモデルとした勉強会を毎月開催します。昨年末に始まったこの勉強会ですが、今年は関西地域でも開催できるよう準備をすすめていきます。

また、勉強会に出席できない全国の膵がん患者とそのご家族を支援するためにウェブサイトのコンテンツをより充実させていきます。昨年11月に必要な情報の検索をお手伝いするパルズ電話相談センターを開設しました。また、セミナーに講師として参加された専門医の先生方にお願いし、ネット相談室「専門医に聞く」コーナーを2月から開設しました。

全国の膵がん患者とその家族と力をあわせ、"すい臓がん撲滅"を合言葉に、より充実した膵がんコミュニティを構築していきたいと思います。皆様のご協力とご支援を 賜りますようお願い申し上げます。

特定非営利活動法人パンキャンジャパン

事務局長 真島喜幸

2009年2月10日

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ご挨拶/Greeting 2009

日本では毎年推計2万人以上の人がすい臓がんと告知され、30分に1人がすい臓がんで亡くなります。諸外国ではすい臓がんは減少傾向にありますが、日本では高齢化がすすみ増加傾向にあると言われています。

特定非営利活動法人パンキャンジャパンは、米国非営利団体パンキャンの日本支部として2006年に設立されました。米国ロスアンゼルスに所在するパンキャンは全米有数のすい臓がん患者支援団体です。すい臓がんを撲滅するために積極的に研究活動を支援し、米国国立がん研究所(NCI)のすい臓がん研究予算増額を目的としたロビィング活動を行い、患者・医療従事者向け教育サービスの一環としてチームホープ(TeamHope)を組織化し、各地においてすい臓がんシンポジウムを開催するなど、その活動は米国すい臓がんコミュニティにおいて高く評価されています。

パンキャンジャパンでは、他の患者支援団体、医療福祉従事者、行政関係者、関連企業の方々と協力し、すい臓がん啓発パープルリボンキャンペーンを3月14日広島国際会議場にてスタートします。同時に我が国の膵がんコミュニティをサポートするためのサイト「パープルリボン」を開設します。さらに、膵がん患者・家族からの強い要望である、ゲムシタビン耐性患者の救済となるセカンドライン、サードライン治療薬を含む国際的な標準治療の普及を目指し、3月8日にドラッグラグの問題に光をあてるセミナーも共催します。

膵がん患者・家族がより安心して治療をうけられるよう、通院治療のさまざまな問題点の解決策に光をあてる、国立がんセンターの「膵がん教室」をモデルとした勉強会を毎月開催します。昨年末に始まったこの勉強会ですが、今年は関西地域でも開催できるよう準備をすすめていきます。

また、勉強会に出席できない全国の膵がん患者とそのご家族を支援するためにウェブサイトのコンテンツをより充実させていきます。昨年11月に必要な情報の検索をお手伝いするパルズ電話相談センターを開設しました。また、セミナーに講師として参加された専門医の先生方にお願いし、ネット相談室「専門医に聞く」コーナーを2月から開設しました。

全国の膵がん患者とその家族と力をあわせ、”すい臓がん撲滅”を合言葉に、より充実した膵がんコミュニティを構築していきたいと思います。皆様のご協力とご支援を 賜りますようお願い申し上げます。

特定非営利活動法人パンキャンジャパン
事務局長 真島喜幸
2009年2月10日

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