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2016年6月18日(土)難治性がん医療セミナー 膵臓がん・胆道がん編

■難治性がん医療セミナー がん研有明病院スペシャル膵臓がん・胆道がん編 6月18日(土)

共催 :公益財団法人 がん研有明病院、

特定非営利活動法人パンキャンジャパン

日時 :6月18日(土) 13:00~15:30 (開場 12:30)

場所 :がん研有明病院 吉田富三記念講堂 (東京都江東区有明 3-8-31)

「当日は休診日のため、救急入口よりお入りください」

定員 :120名

参加費:無料  *事前のお申込みが必要です  お申込みはこちらから

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2015年5月7日(土)最前線セミナー:放射線療法のすべて

2015年5月7日(土)フォローアップセミナーのご案内

 

講演タイトル:「放射線療法のすべて ~すい臓がんにどこまで適用か~」

パンキャンジャパンが自信をもってお届けします最前線セミナーシリーズです。

3月に開催しました「膵癌治療の最前線2016 in 東京」では治療成績も向上してきている

重粒子線治療の紹介をしました。

 

そのフォローアップと して、今回は放射線療法は膵臓がん患者にとり、

どのような場面で有効で、どこまで使えるのかなど、皆様の知りたい内容について

時間をかけて丁寧に答える『放射線療法のすべて』というミニセミナー を開催します。

 

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膵臓がん治療はここまで進んだ! 外科療法・放射線療法の高度医療の最先端 「膵癌治療の最前線2016in東京 ~臨床試験から重粒子線まで~」当日受付行っております

すべてのがんの中で最も難治性のがんである「すい臓がん」。医療の進歩によりパンキャンが創立されていらい5年生存率は5%から8%と改善されてきました。これは平均値ですので、最新医療の現場ではこれ以上の治療成績が実現されています。特に膵臓がんの高度先進医療の分野では画期的な発展を遂げています。進行膵がんと宣告された、再発したにもかかわらず、5年以上元気に治療を続けている長期サバイバーの方もおられます。その方たちに共通しているのは、先端医療の情報を熱心に収集され、すこしでもご自分の治療にプラスになりそうな、効果のありそう治療、エビデンスのある治療をトライしているという現実です。今回パンキャンジャパンでは、進行膵癌、再発・転移された方最新の治療法として、「ナノナイフ」「HIFU(ハイフ)」などの外科的支持療法、危険因子と経過観察、「EUS」などの診断の分野、再発・転移などで注目される「腹膜播種」、すい臓がん治療の効果が大きく期待される放射線の分野から「重粒子線」、がんの遺伝子検査をベースとした個別化医療(分子標的薬・チェックポイント阻害剤)など、欧米で期待される新薬の「治験・臨床試験」、これから導入される「患者申出療養制度」など。「いますぐに役立つ治療・これから期待できる治療」の最前線が1日でわかるセミナーです。今回は、午前・午後にわたって講演をおおくりいたします。

 

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膵臓がん National Advocacy Day

膵臓がんになった多くの方が、今、真摯に自分の治療に向き合っています。

 生存率を向上させ、治る病気にするためには、 

  あきらめず、これに力を与え、  

希望をつくり、良いアウトカムをもたらすことが必要です

治るがんにしていくために、多くの力が必要です。多くの関係者が生存率向上に立ち向かっています

今、あなたの力が必要です

膵臓がんをあきらめないために

あなたもこのアドボカシー活動に加わってください

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