『[報道] パンキャンジャパン 眞島理事長が AACR(米国がん学会)「社会貢献者賞」を受賞しました』
[報道] 東京新聞
『[報道] パンキャンジャパン 眞島理事長が AACR(米国がん学会)「社会貢献者賞」を受賞しました』
世界的なコロナ禍でオンライン実施となった 2020年の米国癌学会において、“世界でがん領域で貢献した人” として、NPO法人パンキャンジャパン 眞島喜幸 理事長が、「社会貢献者賞(Distinguished Public Service Award)」を受賞しました。この賞はAACRにより「研究、教育、コミュニケーション、コラボレーション、科学政策、擁護、および癌研究への資金提供を通じてすべての癌を予防および治療するというAACRの使命を例示した特別な研究」を行った人に贈られるもので、日本人で初めて、アジア圏では2人めになります。受賞式はオンラインで行われ、学会で公開されました。東京新聞(2020年7月15日)でも、眞島理事長の受賞が報道されました。記事では団体を設立した経緯や、受賞の様子などにも触れられていますので、ご興味がありましたら、下記をご参照ください。


膵臓(すいぞう)がんの現況と今後について、パンキャンジャパンの眞島喜幸理事長がインタビューを受け、4月6日の夕刊フジに掲載いただきました。夕刊フジは膵臓がんの特集を組み、この難治性がんを多方面から解説しています。