『すい臓がん市民公開講座』  2016年9月3日

すべてのがんの中で、最も難治性がんといわれるのが「すい臓がん」。
9月3日、国際医療福祉大学三田病院(東京都港区)にて、すい臓がん最前線セミナーを開催いたします。(どなたでもご参加いただけます。)

今 回のセミナーでは、ハイリスク患者のための「手遅れにならない経過観察」、再発を防ぐ手術と補助療法、ジェム、エスワン、FOLFIRINOX、ナブパク リタキセルなど「予後を改善する抗がん剤の多剤併用療法」等の最新療法について、専門医がわかりやすく、かつ詳細に解説します。(参加にはお申込みが必要 です)

 

■お申込はこちらへ(満員御礼 申込受付は終了しました
 https://ws.formzu.net/fgen/S82015934/

 

■セミナーちらしはこちらからダウンロードいただけます。
 http://mita.iuhw.ac.jp/news/2016/pdf/2016.06.25.pdf

■プログラム
・開会挨拶  国際医療福祉大学三田病院 院長  宮崎 勝
・膵がんの早期診断をめざして  同 消化器外科 准教授 首村 智久
・膵がん外科治療の最前線    同 消化器外科 教授  羽鳥 隆
・最新の膵がん化学療法     同 消化器内科 教授  樋口 肇
・膵がん化学療法~薬剤師からのアドバイス   同 薬剤師       酒井 鉄平
・がん性疼痛 ~看護師からのアドバイス~   同 がん性疼痛認定看護師 藤咲 麻美
パネルディスカッション〔50分〕

 

■日時
 2016年9月3日(土)開催  (受付開始12:30 開演13:00)

■開催場所
 国際医療福祉大学三田病院 三田ホール
 (東京都東京都港区三田1-4-3 11階)
 アクセス  http://mita.iuhw.ac.jp/access/

 

■お申込はこちらへ(満席になり次第、締切らせていただきます)
 https://ws.formzu.net/fgen/S82015934/
 
■イベント内容の詳細はこちらへ 〔国際医療福祉大学三田病院HP〕
 http://mita.iuhw.ac.jp/news/2016/06/93.html

*当日、会場には託児施設がありませんので、ご了承ください。

◎この記事は、パンキャンのfacebookにも掲載されています。
https://www.facebook.com/pancanjapan/

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