20111117 膵がん・神経内分泌腫瘍の臨床試験募集中(九州大学病院)
九州大学病院では現在次の臨床試験のエントリーが可能です。 ゲムシタビン耐性膵癌 膵・消化管内分泌腫瘍 膵内分泌腫瘍 九州大学病院 高度先端医療センター 患者様窓口(092-642-5858) お問い合わせ時間:平日 9:00~16:30 http://www.med.kyushu-u.ac.jp/crc/ippan/chiken.html
九州大学病院では現在次の臨床試験のエントリーが可能です。 ゲムシタビン耐性膵癌 膵・消化管内分泌腫瘍 膵内分泌腫瘍 九州大学病院 高度先端医療センター 患者様窓口(092-642-5858) お問い合わせ時間:平日 9:00~16:30 http://www.med.kyushu-u.ac.jp/crc/ippan/chiken.html
膵臓がんに関する取材をお受け頂けるかたを募集しています。
難治がんの筆頭と言われる「膵臓がん」ですが、近年の医療の進歩により、新しい抗がん剤も増え、治療法が目覚ましく改善されてきています。
そのような膵臓がんの状況をインタビュー/報道したいと、この度メディアよりお申し出をいただきました。実際にがんと向き合っておられる患者さんに、現在の治療の状況、感想等をお聞きしたいとのことです。
取材は、紙面等の都合があり、すべて取材・掲載ができない場合がございますが、「取材を受けてもよい」という方がいらっしゃいましたら、ぜひパンキャン事務局までご連絡いただけますと幸いです。
11月はすい臓がん啓発月間です。 私たちは、全国400近いがん診療拠点病院へこのポスターを配布しました。みなさんも、ご自分のWebサイトやBlog、TwitterやFacebookに、このポスター画像を貼って私たちと一緒に活動しませんか。 →PDFはこちらからダウンロードしてください。 また、今月は毎日紫色の物を身に付けて、周りの方になぜ紫色なのかをぜひ説明してあげてください。 →パンキャンストアへ Pancreatic Cancer Action Network アメリカにおいての活動について→ http://www.knowitfightitendit.org/
ログオンするには二つの方法があります。PancanのP-netは独自に動くためのログオンとFaceBookと連携的に動くためのログオンです。 場合によって、自分のFaceBookにP-netの情報を載せたくはないとき、また皆に見せたくはないときもありますから、Facebook上で誰か見える課などの設定があります。 下のアニメはその方法を簡単に紹介します。細かい情報はFacebookのサイトを参考にしてください。
家庭画報12月号「がん名医のいる病院」(vol.12-膵臓がん)にパープルリボンキャラバンでも講師を務めて頂いたことのある井岡達也先生(大阪府立成人病センター検診部)が5ページにわたり取り上げられています。 早期発見、研究開発にとどまらず、ダウンサイジングへの取り組みや患者との信頼関係づくりなど、井岡先生の熱い気持ちが伝わってくる記事内容となっていますので、ぜひお手にとってご覧ください。 家庭画報ホームページ http://www.kateigaho.com/magazine/ 井岡先生の講義「抗がん剤治療の最前線」を含む再生リスト http://www.youtube.com/playlist?list=PLEF170A734560E453
こちらのページでは膵臓がんの患者・ご家族の方向けに、さらに膵臓がんを知るための書籍を紹介しています。 がん患者さんの心と体の悩み解決ガイド (日経メディカル・ブックス) がんと告知されたときの衝撃、再発の不安や国丸剤の副作用など、多くのがん患者さんが持つ疑問に専門家がアドバイスするガイドブック。
Purple Ribbon Campaign すい臓がん啓発パープルリボンキャンペーン公式サイト Pancreatic Cancer Action Network パンキャン(すい臓がんアクションネットワーク)本部の公式サイト dca.hokkaido 難治性がん啓発キャンペーンin札幌の公式サイト j-NET Community NET(神経内分泌腫瘍)患者フォーラムの公式サイト
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国内ニュース パンキャンジャパンの科学諮問委員会メンバーでもある東大医科学研究所の中村祐輔教授の研究(肉腫)がフランスで治験開始へ。日本国内での補助金申請はすでに却下されているおり、今後はフランスから欧州各国で臨床試験が拡大する計画も。 詳しくは、こちらからどうぞ → msn産経ニュース
PanCANでは膵臓がん研究者を招聘して2007 Pancreatic Cancer Summitを開催しました。そのときのビジョンが、膵臓がん研究に特化したAACR Conferenceの開催でした。モデルとなったのは、過去34年にわたり世界の乳がん研究コミュニティに最新情報を提供し、一大イベントに成長した CTRC-AACR San Antonio Breast Cancer Symposium です。 過去3年間にわたるAACRとの交渉が実り、その夢がいよいよ実現することになりました。 AACR Special Conference:Pancreatic Cancer: Progress and Challenges June 18-21, 2012 Hyatt Regency Lake Tahoe Lake Tahoe, NV このAACR Special Conferenceに、日本から参加することで膵がんコミュニティを盛り上ていくことができればと思います。来年はこの歴史的な第一歩となる 第1回AACR Special Conference、Lake…