羽鳥先生を囲む会, 6月28日,13:00, パンキャン本部

東京, 2015年6月28日(日)13:00〜15:00進行がん・術後の方、ご家族を主に対象 NPO法人パンキャンジャパン本部東京都千代田区富士見1−12−1QDAN1991ビル 3F会議室 少人数制サロン この度、日本を代表する膵臓外科医の羽鳥隆先生が国際医療福祉大学教授に就任されました。そのお祝いもかねて「羽鳥先生を囲む会」を来る6月28日東京都千代田区パンキャン本部にて開催いたします。羽鳥先生にご質問のある方、患者・家族の方など、この機会にふるってご参加ください。人数が非常に限られておりますので、早めのお申込みをお願いいたします。 今回の患者・家族のサロンは、国際医療福祉大学三田病院に6月1日より就任されました羽鳥隆先生にお越しいただきご講演頂きまして、その後で質疑応答の時間をもうけております。今回は小人数制をとっておりますので、ご質問・ご相談のある方はふるってご参加ください。   ゲスト:羽鳥 隆(はとり・たかし)Takashi Hatori 国際医療福祉大学教授 外科・消化器センター(消化器外科、肝胆膵外科)肝臓、胆道、膵臓の疾患に対して、外科治療を中心に行っている。特に、膵疾患に対しては膵がん、膵管内乳頭粘液性腫瘍、膵神経内分泌腫瘍をはじめとする良性疾患から悪性疾患まで、さまざまな診療を行い、臓器機能の温存や患者様の生活の質(QOL)に配慮した外科治療を心がけている。     参加人数 14名(事前登録)   参加・資料代 個人賛助会員と同伴 5,000円/一般 10,000円   アクセス 最寄り駅:JR飯田橋駅, 東京メトロ飯田橋駅, 九段下駅〒102-0071 東京都千代田区富士見1-12-1 Q-DAN1991 地図を見るこのビルに駐車場はございません。最寄りのコインパーキングをご利用ください。   参加方法 事前登録が必要になります。キャンセルされる場合は必ずご連絡ください。…

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2015年5月9日(土)パープルリボンセミナーin広島2015

      主催:広島がんサポート、NPO法人パンキャンジャパン   広島県民文化センター, 5月9日, 午後1時   主要ながんのなかで最も生存率の向上が望まれている「膵臓がん」。日本では推計3万5000人以上が毎年「膵臓がん」と診断され、多くは余命約3〜6カ月と宣告されます。膵臓がん患者に必要なのは、増えてきた抗がん剤のなかから自分にあった抗がん剤を選んでもらうための基礎知識、生存率・生活の質を改善する集学的治療の受け方、安全で副作用が少なく、がんを封じ込める可能性を秘めた次世代免疫療法、抗PD-1抗体薬についての基礎知識、延命効果が期待できるこころのケアを含む診断時からの緩和ケアなど、増え続ける治療選択肢についての情報です。「膵臓がん啓発パープルリボン2015」は「膵臓がん」の早期発見・早期治療、さまざまな治療法、治療の選択肢を知る重要性の全国的な普及・啓発を目的としたものです。患者・家族、マスメディア、医療関係者に加え、一般の方々のご参加もお待ちしております。   よくある質問 プログラム 日時・場所 申込み方法   ■これまでお寄せいただいたご質問。セミナー内でお応えいたします。 膵臓がんの増殖速度と年齢の関係とは? 膵臓がんの悪性度と増殖速度の関係とは? 膵臓がんの悪性度の見分け方は? 悪性度と予後の関係とは? 抗がん剤補助療法後の経過観察について、絶対知らないと損するポイントとは?  再発予防には何をしたらよいのか?食事の注意点とは? 再発した場合に一番やってはいけない行動とは? 治験の選択肢はどのようなものがあるか? 腹膜播種と腹水の対処方法とは? 進行膵癌で使える抗がん剤の選び方:年齢、体調、想定される副作用? 抗がん剤とのうまい付き合い方=医師とのうまい付き合い方は? 痛みと予後の関係とは? 家族性膵癌登録制度のうまい使い方?…

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2015年6月13日 パープルリボンセミナーin名古屋2015

      主催:第46回日本膵臓学会大会、NPO法人パンキャンジャパン   2015年6月13日(土)愛知学院大学名城キャンパス キャッスルホール   主要ながんのなかで最も生存率の向上が望まれている「膵臓がん」。日本では推計3万5000人以上が毎年「膵臓がん」と診断され、多くは余命約3〜6カ月と宣告されます。膵臓がん患者に必要なのは、増えてきた抗がん剤のなかから自分にあった抗がん剤を選んでもらうための基礎知識、生存率・生活の質を改善する集学的治療の受け方、安全で副作用が少なく、がんを封じ込める可能性を秘めた次世代免疫療法、抗PD-1抗体薬についての基礎知識、延命効果が期待できるこころのケアを含む診断時からの緩和ケアなど、増え続ける治療選択肢についての情報です。「膵臓がん啓発パープルリボン2015」は「膵臓がん」の早期発見・早期治療、さまざまな治療法、治療の選択肢を知る重要性の全国的な普及・啓発を目的としたものです。患者・家族、マスメディア、医療関係者に加え、一般の方々のご参加もお待ちしております。   よくある質問 プログラム 日時・場所 申込み方法   ■これまでお寄せいただいたご質問。セミナー内でお応えいたします。 膵臓がんの増殖速度と年齢の関係とは? 膵臓がんの悪性度と増殖速度の関係とは? 膵臓がんの悪性度の見分け方は? 悪性度と予後の関係とは? 抗がん剤補助療法後の経過観察について、絶対知らないと損するポイントとは?  再発予防には何をしたらよいのか?食事の注意点とは? 再発した場合に一番やってはいけない行動とは? 治験の選択肢はどのようなものがあるか? 腹膜播種と腹水の対処方法とは? 進行膵癌で使える抗がん剤の選び方:年齢、体調、想定される副作用? 抗がん剤とのうまい付き合い方=医師とのうまい付き合い方は? 痛みと予後の関係とは? 家族性膵癌登録制度のうまい使い方? 家族性遺伝子の診断方法とは? 家族性の方を対象にした新薬開発とは?…

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2015年2月1日(日) 第5回膵臓がん・胆道がん勉強会新春スペシャル

~国立がん研究センターのスペシャリストたちからのメッセージ~2月1日(日), 9:30, 豊島区舞台芸術交流センター 国立がん研究センターの医療者がおくる 2015年最初の勉強会! 国立がん研究センターのがん医療チームをお招きして開催する新春スペシャル。膵臓がん・胆道がんの治療・痛みのコントロールを柱に、医師・看護師・薬剤師・管理栄養士・医療ソーシャルワーカー・心理士のスペシャリストの先生方が、さまざまな観点から患者・家族ができる、からだに負担をかけない治療の受け方、がん治療へのアプローチを解説してくださいます。QOL(生活の質)を高めるうえで多くの切り口で知識をもつことは長期生存、長期治療へのかけはしになります。質疑応答(Q&A)の時間も設けています。ま2015年最初の勉強会、是非ご参加ください。※本イベントは日本胆道がん患者会との共催となります。   ■場所 豊島区立舞台芸術交流センター あうるすぽっと3F会議室Bhttp://www.owlspot.jp/access/index.html ■日時 2月1日(日) 9:30~12:00(開場9:10) ■プログラム     司会進行:国立がん研究センター 第1部 9:35-10:15 医師・薬剤師からのメッセージ ・胆道、膵がんの治療や痛みを和らげる方法を学びましょう・抗がん剤や痛み止めの使い方を習得しましょう 第2部 10:20-10:40 管理栄養士からのメッセージ 食事に対する不安を減らして上手な食生活をめざしましょう 第3部 10:45-11:30 看護師・心理士・医療ソーシャルワーカーからのメッセージ ・抗がん剤の副作用対策・心の反応・生活支援 第4部 11:35-11:55 第4部QAセッション…

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第4回NET患者フォーラム in 東京

~希少がんNET患者のための医療セミナー~3月1日(日), 13:00, 豊島区立舞台芸術交流センター   ■場所 豊島区立舞台芸術交流センター あうるすぽっと3F会議室http://www.owlspot.jp/access/index.html ■日時 3月1日(日) 13:00~16:30(開場12:30) ■プログラム 挨拶 13:00-13:05 第4回NET患者フォーラム実行委員長 第1部 13:05-15:10 座長:今村 正之, 関西電力病院神経内分泌腫瘍センターセンター長 基調講演1: NETの診断 高野 幸路 先生 (北里大学病院 内分泌代謝科 准教授) 基調講演2: NETの外科療法 本田 五郎 先生 (都立駒込病院 肝胆膵外科 医長) 基調講演3: NETの内科療法 伊藤 鉄英 先生 (九州大学大学院医学研究院 病理制御内科学 准教授)   Q&Aセッション 共催:NPO法人パンキャンジャパン、ファイザー株式会社…

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2014年12月23日 すい臓がん勉強会クリスマススペシャル

~古瀬純司先生を囲んで&患者・家族サロン〜   東京都文京区シビックセンター, 12月23日午前10時半〜午後4時半講師:杏林大学 古瀬純司先生 日本のすい臓がん臨床試験を司る日本臨床腫瘍研究グループのトップであり、すい臓がんの抗がん剤治療を熟知する専門医である杏林大学古瀬純司先生をお迎えして開催するクリスマススペシャルも、今年で4年目を迎えました。 ここ数年で飛躍的に展開してきているすい臓がんの抗がん剤治療。2012年のジェムスタビン+併用療法、2013年のフォルフィリノックス療法と、多剤併用療法がここ数年の主流になってきます。次の承認に向けてのターゲットえあるナブパクリタキセルやシスプラチンお用いた療法などを今回ご講演いただく予定です。 ご自分の症状にはどの療法がよいのか、質問時間も設けていますので、ご質問いただくことも可能です。後半は、シビックスカイレストラン椿山荘の昼食の後に、患者サロンを行います。安心して情報交換し、患者・ご家族同士でお話しできる場として、いつもより長めの時間を設定しております。今年最後の勉強会&サロン、ぜひご参加ください。   スケジュール 第1部 10:30-12:30 クリスマス勉強会『これから期待される抗がん剤治療〜ナブパクリタキセル、シスプラチン、FOLFIRINOXを含む抗がん剤治療』 古瀬 純司先生杏林大学医学部内科学腫瘍科 教授パンキャンジャパン医学諮問委員 第2部 12:30-13:30 昼食会※椿山荘のレストランからのお食事 第3部 13:45-16:30 患者・ご家族のサロン ご参加の皆さまで近況等、情報交換していただく場です。いつもよりゆったりした時間でお話いただくことができる、クリスマスならではのサロンです。    定員 60名(先着順) 参加費 個人賛助会員 5,000円/一般6,500円※昼食付  会場 文京シビックセンター26F  スカイホール …

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2015年12月23日(祝)すい臓がん勉強会クリスマススペシャル@東京

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~古瀬純司先生を囲んで&患者・家族サロン2015〜

 

ちよだプラットフォームスクウェア, 12月23日午前10時〜午後4時
講師:杏林大学付属病院 古瀬純司先生、東京女子医科大学病院 清水京子先生

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パープルストライド東京2014:参加登録

  一般登録|サバイバー登録|ボランティア登録 一般登録   事前登録 当日登録 大人 3000円(3000Yen)個人の事前登録は終了しました。 3500円(3500Yen)TシャツMサイズ(アメリカン)終了。パープルのシャツなど着用でも参加できます! 子供(12歳以下) 無料(Free) 無料(Free) チーム参加 3000円/人(3000Yen/person)→「チーム参加」とご連絡ください 3500円(3500Yen/person) ・大人の事前登録はランネット(株式会社アールビーズ)のシステムからの登録になります。ご利用されていない方は登録が必要になります。料金にはオリジナルTシャツが含まれています。 ・子供(12歳以下)は登録不要です。オリジナルTシャツは現地にてお求めただけます。 ・チーム参加の場合には別途FAX(03-3221-1422)または電話(03-3221-1421)の方法でもご登録できます。 ご注意事項※10Km/5Kmラン、5Kmウォークとも時間計測は行いません。 ※当日登録の場合、参加人数によってT-shirtsをご用意できない場合があります。 ※ランネットを使用したエントリーの際には、1口500円の膵臓がん撲滅基金へ寄付することができます。このご寄付については寄付額として計算いたします。   サバイバー(膵臓がんと診断された方)   事前登録 当日登録 サバイバー 無料(Free)→登録する 無料(Free) ※サバイバーの皆様は記念品があります。事前にご登録ください。…

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